ドルチェグストの製品仕様

Posted at 08/01/16


 ドルチェグストの部品を紹介。

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 幅21.4センチ、高さ31.5センチ、奥行き33.0センチと少々かさばるけど、重量3キロなので持ち運びも簡単。

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 バラバラにするとこんな感じ。一般的なコーヒーメーカーより断然部品が少ないし洗いやすいものばかり。

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 水のタンクが取り外せるのがとっても便利。

 その1・水をくみやすい。これだけ持って水道口まで移動可能。
 その2・口が広いので、中まできれいに洗うことができて清潔。
     少々水切れが悪いんだけどね・・。

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 左がカセットをセットするカプセルホルダー。これを洗えばいいだけ。右は本体のすすぎ用のホルダーに使うもの。初めて使う時には、すすぎをしてからと取扱説明書に書いてあるし、たまにすすぎたいと思う。ちなみにホルダーをセットしないで水を出すと、飛び散って大変な事になるよ。

 湯アカの除去は、別売りの専用洗浄剤を使って除去できるみたいだけど、2000杯くらい使ってからでいいみたいだから当分不要かな。平均1日1杯だとして、5,6年は平気かな。ちなみにちなみに1杯50円と100円なので、平均75円として1年365日で27,375円ドルチェグスト代がかかるということになる。結構大きいかも・・。

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 そして使用済みカプセルホルダー入れ。使う時は重ねて。これがあるとスマートに処理できて便利。
 

ハートが浮かぶカップでドルチェグストを楽しんでみては。

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ドルチェグスト

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