2005年07月31日
ムーバブルタイプのカスタマイズ
ここから先(古い記事)はムーバブルタイプのカスタマイズの
私の覚え書きです。
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- by kumiko
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2005年07月31日
ここから先(古い記事)はムーバブルタイプのカスタマイズの
私の覚え書きです。
2005年07月28日
サイドバーを個別記事や、カテゴリーにも表示する場合、それぞれの
テンプレートに組み込む。でもそうすると1箇所変更したい場合、すべての
ページを直さないといけなくなる。
そこでテンプレートの一番下、モジュールを利用すると便利。
私の勝手な解釈では、ここに入れたものをまとめて一つのプログラム
(単語)にできて、好きなところに表示することができる感じ。
新しいテンプレートモジュールを作るをクリック
テンプレートに名前をつけ、中身を入力。私の場合、左サイドバーの
中身をすべて入力。リンクするファイルは無視。
そしてそのモジュール内を表示させたい位置に、
<$MTInclude module="AAAAA"$>を
入力。AAAAAは上でつけたテンプレートの名前。
これをすることにより、検索がサイドバーからではなく、
個別記事からされると思うので、さらに便利。
他にも同じものをいろんなところに表示させたい場合に
便利に使えると思う。
リンクのラインを消すと、きれいだけど、リンクが貼られている事が
わからないので、アンダーラインを追加。
スタイルシートの上の方
リンク先
a:link {
text-decoration:underline; color: 0066CC;
}
リンク先を訪れたあと
a:visited {
text-decoration:underline; color: #FF8BB3;
逆にリンクのアンダーラインを消すときはnoneにすればOK
英語だとお洒落だけど、日本語に直すと
プログラム内がとっても見やすくなって
さらに便利。
<h2>Categories</h2>
<ul>
<MTCategories>
<h2>★カテゴリー★</h2>
<ul>
<MTCategories>
どこからどこまでが一区切りかわかればOK
カレンダーだとこんな感じ。
<div id="calendar">
<table summary="投稿されたエントリーへの
リンク付き月間カレンダー">
中略
</MTCalendar>
</table>
</div>
カテゴリーだとこんな感じ。
<h2>Categories</h2>
<ul>
<MTCategories>
中略
</MTEntries>
</ul>
スタイルシートの記事部分150%を180&に変更
/*記事部分*/
.content p {
color: #666666;
font-family: Verdana, Arial, sans-serif;
font-weight: normal;
font-size:11px; ちなみにこの数字で文字の大きさを変更
line-height: 180%;
text-align: left;
padding: 10px 10px 15px 10px;
margin-bottom: 0px;
margin-left:10px;
margin-right:10px;
margin-top: 0px;
}
投稿者は、ログインIDを拾ってくるようになっている。
私はハンドルネームとログインIDを、別のものにしているので、
ハンドルネームになるように強制的に変更。
テンプレート・メインページの中央テーブル
コメントのすぐ上あたり
posted by <$MTEntryAuthor$>
posted by kumiko
投稿者 kumikoとしてもいいし、<$MTEntryAuthor$>を
削除すれば、投稿者名なしでもかまわないと思う。
2005年07月20日
個別記事のトップに、その記事の前後の記事タイトルが表示される。
<<前の記事 メイン 後の記事>>
このメインとは、トップページという意味。せめてトップの方が
わかりやすいので、変更。
テンプレート・個別エントリーアーカイブ
上から1/3あたり。わからない人は調べたいページの上で、
コントロール(Ctrl)+Fを押して、メインで検索してね。
<a href=”<$MTBlogURL$>">メイン
このメインの文字を変更するだけ。ちなみに私は
ブログタイトルトップに変更済み。
投稿者名のすぐ右横に、投稿時間が表示される。
それをクリックすると個別記事へ飛ぶ。
それならば最初から、これをクリックすると個別記事が
表示されますよとした方が、トラックバックしてもらうのにも
わかりやすい。
テンプレート・メインページの中央テーブル
コメントのすぐ上あたり
<$MTEntryPermalink valid_html="yes"$>">
<$MTEntryDate format="%X"$><a>
<$MTEntryPermalink valid_html="yes"$>">
この個別記事を表示<a>
この記事のアドレスを表示でもいいかも。